FISのデータ入力サービス

FISの人間ドック、健診データ入力サービス

全国規模で展開している企業の場合、従業員は全国各地の健診機関や人間ドック機関にて受診します。

当然結果票や健診データのレイアウトも機関ごとに様々な形で出力されます。人事部門が従業員の健康管理を行うにあたり、自社の健康管理システムの仕様に合わせてデータを整える必要があります。

特に人間ドックの結果票は何ページにも及ぶものがあり、表示される血液検査数値の単位も様々です。そこから必要な数値を見つけ、所定の単位
で入力するには、医療情報に通じていることが不可欠です。

FISのデータ入力サービスでは、医療情報に通じたスタッフによる紙ベースの結果票からの入力業務をサポートしております。また、健診機関から受け取る電子データを、企業の健康管理システムに取り込むための変換サービスも行っております。

FISのデータ入力サービスは、医療情報に精通したスタッフが貴社の入力業務をサポートします

研究機関の調査データ入力サービス

コホート研究などで、何万件、何十万件にも及ぶデータの入力、データ管理をお手伝いいたします。
FISでは、国公立大学・大学院が実施する、人間の注意機能や認知症の調査、アレルギーに関する調査データの入力を行ってまいりました。